地方で良かった・・・

茨城県も累計では、170人程の新型コロナウイルスの感染者が出たようです。
ひと月半程度、感染者が出なかったのですが、都内へ宿泊して遊びに行った若者が二人感染したとのこと・・・
まだまだ都内にはウイルスがうようよしているのかと思うとゾッとします。
地方で営業している探偵は、ほとんどが車での移動と車内での張り込みになります。
しかし都会の探偵さんたちは、電車やバスに乗ることもあるでしょうし、人ゴミや密になる所にも仕事なので行かなければならないので気の毒に思います。
感染のリスクを考えると、地方で営業していて良かったと思ってしまいます。

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夏のマスク・・・

新型コロナの影響で、夏でもマスクが手放せません・・・
例年の夏でも熱中症に気を付けなければならないのに、マスクの息苦しさが加わったら、コロナより熱中症で倒れそうです。
そろそろ30℃を越える暑さが出てきました。
春には収まるインフルエンザのように収まってくれないコロナが憎いです・・・

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探偵の面白い話?

以前、地元の先輩から、探偵やってて面白い話、何かないのか?
と飲み会の席で言われ、まぁまぁ鉄板の面白いネタを披露したのですが
「そうじゃなくて、知った名前の誰それが何したって話はないの?」と言われてしまいました・・・
これはとても困る要求なのです。
守秘義務違反になりますので、対象者が特定出来るような内容は、いくら親しい間柄でも話せません。
情報が洩れる可能性があるので家族にすら言えない内容です。
探偵でなければ、あそこの誰それさんが不倫したのが発覚して大騒ぎになっていると笑い話で話せるのですが、それを探偵に期待されては困ります。

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葬式仏教・・・

探偵をしていれば、様々な職業の対象者を調査することになります。
中には、お寺の住職という珍しい対象者も現れますが、別に少なくはありません。
お坊さんといえば、仏に仕える身で、清廉潔白な人柄と思われるかもしれませんが、それは全くの幻想です・・・
下手したら一般人よりも煩悩の塊のようなお坊さんもいるものです。
全部が全部そういうわけではないのですが、相当数はいるのは間違いありません。
嫁を捨てて若い女に走るお坊さんを何度か見てきました。
肥満体で口が上手く、色欲も相当なものだと思われる人もいました。
で、それでも一部のお坊さんだけの話なんだと思っていたので、知り合いの住職に問うたところ、いや、坊主によっては、職業として割り切っている者がほとんどであり
一般人となんら変わらないとの事でした。
つまり、葬式や法事などを行う仕事をしている人ととらえた方が幻滅する事はないだろうとのこと・・・
日本の仏教が葬式仏教といわれる所以ですね。
まぁ一般の方たちも仏がなんなのかすら分からない人が多いので、どっちもどっちでどうでもいい話ですが・・・

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純粋な動機でも・・・

ストーカー規制法が施行されてだいぶ経ちます。
法整備されて、以前よりは減ったような感じはしますが、ストーカーは絶滅はしておらず、度々ニュースになっています。
ストーカーの定義は、簡単に言うと、恋愛感情をもってつきまとう行為です。
という事は、通常は異性に対してという事になります。
異性の所在調査をしてほしいという相談は相当数入ります。
中には本当に純粋な気持ちで探してほしいという方もいらっしゃいます。
しかし、不純な気持ちで依頼される方もおり、また、探し当てた相手の対応に憤慨してストーカーに変貌する場合もあります。
なので、異性の所在調査の依頼にはとても注意が必要となります。
以前、上記の説明をしたところ、自分は既婚者だから大丈夫と言われた方がいらっしゃいますが、既婚者だからストーカーをしないという理由にはなりません。

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興味本位では・・・

テレビドラマや小説、漫画などで、よく出てくる「〇〇探偵」というタイトル・・・
本来の探偵とはかけ離れた設定の物語ばかりのお話です。
以前は推理して警察に協力したりして事件を解決したりするものや、やはり事件絡みで悪党とアクションを始めるようなフィクションが多かったと思います。
最近では開き直ったのか「料理探偵」だの「グルメ探偵」だのと、物事を追求する人を探偵と定義したタイトルを付けたりしたドラマが散見されます。
しかし、本来の探偵は、けっして華やかではなく、控えめで、文字通り「地味」な存在です。
人知れず、調査対象の事実をつかむ為に何時間も身動きせずに張り込んだりするのが現実です。
テレビで見たドラマやアニメ等の影響から探偵になりたいという安易な考えで調査員を志願してくる人が多々おりましたが、現実の現場に出したらすぐに辞めていくのがオチでした・・・
まず、現実の探偵業務がどんなのか知らずに探偵になろうとしている所が不適格といえるでしょう。

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ドラレコのデータの抜き取り

最近はドライブレコーダーを装着している方が多いので、浮気の証拠がバッチリと録画されている場合があります。
ほとんどのドライブレコーダーはSDカードを記録媒体として使用されており、このSDカードを抜き取ってデータを取得すれば、お宝証拠が出てくるかもしれません。
気を付けなければならないのは、SDカードを戻すのを忘れたり、変な所をいじってしまって、設定を変えてしまったりする場合があり、調査が発覚してしまう事があります。
そうならないように注意して、時間に余裕がある時に行いましょう。
もしも言い逃れの出来ないような画像が出てきたら、探偵に依頼する必要が無くなるかもしれません・・・

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全国的に制限解除

新型コロナの自粛解除となりました。
不倫カップルも待ちに待った自粛解除とする人たちも居る事でしょう。
不倫は、それこそ超が付く濃厚接触をしますので、どちらかが感染者だった場合、ほぼ100%どちらも感染者になってしまう事でしょう。
日本全体の人口を考えた場合、現在の新たな感染者の数を見れば、ほぼ収束と言えると思われ、自分の周りにコロナが潜んでいる可能性はかなり低いといえるでしょう・・・
という事で、不倫カップルも活動的になっていくと推測できます。

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不倫の関係自粛解除???

新型コロナによる緊急事態で自粛要請が出ていた時期、不倫カップルも自粛していたようです。
それが、自粛解除となった今、鎖が外れたように会いだしたのか、浮気調査の相談も増加してきました。
100年に一度と言われる未知の疫病ですから、まともな人なら不倫も自粛するのは当然ですね。
しかし、自粛中の行動が配偶者には違和感が感じられ、不倫の気配を察知された人も多いようです。
互いにコロナ禍によるストレスがありますから、こじれにこじれるような気がします・・・

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近隣トラブルの増加・・・

コロナ禍で、外出せずに自宅で過ごす人が多い中、ストレスのはけ口で近隣トラブル等の増加が起きています。
探偵社は、近隣トラブルの証拠取りの業務も行っている所もあり、もちろん当社も受け付けております。
先月中頃から、上記の相談が良く入るようになり、いち早い疫病の収束が待たれます・・・
トラブルの原因の証拠を取ったところで、どうにもならないような些細なことにも敏感に反応してしまう人がいて、お金の無駄ですから、少しは我慢した方が・・・と諭しても聞く耳を持ちません。
平日の住宅街では、平時なら、日中は耳鳴りがするほど静かな所もあります。
しかし、コロナでの自宅待機で日中も自宅に居る人が増えれば、日中でも生活音が聞こえてくる事は当たり前です。
それが耳障りだという案件もありました。
騒音レベルの音を出されるなら苦情を出しても良いでしょうが、ドアの開け閉めや庭での会話や運動音等は仕方がないのではないでしょうか?
その行動を証拠として動画に撮って証拠としても何も好転はしないのみならず、ご近所との確執を生むだけです・・・
こういう場合は依頼人様の不利益になりますから、当社ではご相談だけにさせていただいております。

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