対象者の情報の保存

配偶者の浮気相手が判明していて、実際に対峙した事があり、ありとあらゆる浮気相手の情報があったにもかかわらず、あまりの憎さに全ての情報を捨ててしまった依頼人様がおりました。
対象者の氏名と勤務先程度は記憶していたようですが、それ以外はすべて廃棄・・・
こうなってくると、対象者の情報を得るところから始めないと調査になりませんので、余計な調査費用が上乗せされてしまいます。
対象者の顔も車のナンバーも分からないのでは、調査にかかれませんので・・・
さらに配偶者の写真もすべて捨ててしまったのですが、さすがに乗ってる車の車種と四桁のナンバーは覚えていらっしゃったのでなんとかなりました。
このように、再調査が必要になったり、裁判関係に発展していく事も考えられますので、いくら憎き相手達だったとしても、情報はどこかに保存しておくべきです。

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大寒波・・・

最低気温がマイナス5度とかの低温が続いています。
寒波による影響のようで、雪こそ降りませんが、道路のアイスバーンとかの注意が必要ですね。
一応、事前に冬用タイヤに交換しておきましたので、仕事には支障はありませんが、あまりの寒さには身体にこたえます。
それでも防寒が可能なだけ、真夏の熱波よりはまだマシですが・・・

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暇な一月

探偵の閑散期は昔から一月と言われています。
なので、一月にまとめて休暇をとって旅行に行ったりする探偵が多いと聞きました。
とはいえ、一月の後半は相談が入りだすので、正月明けから半ばに休暇を取るという感じですね。
しかし、今年はコロナ禍で旅行どころではありません。
第三波の感染増加でGOTOトラベルも中止となったようで、引きこもっているしかないようです・・・

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張り込みをしていると・・・

対象者の住居周辺で張り込みをしていると、日中は色々な方々が各家庭を回っている姿を見受けます。
郵便局の配達はもとより、宅配業者、電気や水道、ガスメーターの検針、ポスティング業者、牛乳配達やヤクルトおばさん等々がそれにあたります。
張り込み場所によっては、彼らの通行の邪魔になる事もあり、探偵は気を付けなければいけません。
住宅街では見覚えなおない車がずっと同じ場所にいると、不審者扱いされて通報されるおそれもあるので、特に気を付けないといけません。

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盗聴発見器は・・・

テレビ番組で、盗聴器発見の現場を見せるものがありますが、あれはとても大袈裟で誇張したものになっています。
盗聴器発見の専門家という方が出てらっしゃいますが、あれほどの機材を使う必要は現実には無く、盗聴器発見業務も行う探偵としては、なんだかなぁ?という感じです。
簡単に言いますと、テレビの場合、屋外から盗聴電波を受信して、盗聴器が仕掛けられている家を特定し、住人にそれを教えるという形ですので、受信機も大掛かりなものになり、受信アンテナも大きなものになります。
しかし本来の盗聴器発見業務は、依頼されて、家の中や車の中や事務所の中を調べるので、ハンディタイプの広帯域受信機で充分なのです。
八木アンテナも必要なく、逆にアンテナを外して受信しないと盗聴器と近いので受信感度が強すぎて上手くいきません。
テレビ番組でも、最後の最後は上記のように機器の感度を下げてピンポイントの場所を特定していますが、それ以前の巨大な八木アンテナを使用しているのは不自然です。
あれが標準だと一般の方は思われてしまっている場合があり、あれと同じようにやらないのかと質問される事もあり、困りものです・・・

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風邪の症状は・・・

のどの痛みや、鼻水、くしゃみ等の風邪の症状が出ても、従来なら軽い風邪気味なんだろうと、風邪薬を飲む程度に考えますが、今は、もしやコロナでは?と考えてしまいます。
熱が出たり、せきが酷かったりすれば、コロナを疑ってみなければならないと思いますが、軽いのどの痛み程度でオロオロするのもどうかと思い、とても悩みます・・・
インフルエンザとコロナは別ですので、インフルエンザだった場合どうなるのか、どうすべきなのか?なんだか気が滅入りますね。
そのインフルエンザですが、ほとんど発症者がいないようで、現在撲滅状態と聞きました。
となれば、インフルエンザとほとんど同じ症状の新形コロナですから、熱が出たりその他の症状が出たらコロナを疑うしかないのだろうと思います。
そのうち治るだろうと、コロナの検査をせずに生活していたら、周りに移してしまったという事にもなりかねませんので、判断が微妙ですね・・・
早く収束してもらいたいものです。

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クリスマス等のイベント時・・・

不倫している方の状況にもよるのですが、不倫相手が独身の場合、クリスマス等のイベント時に会いたいと言われる事が多いように思われます。
秘密裏に不倫している人の場合は、仕事で遅くなるとか言って、不倫相手と浮気してから家に帰るというパターンになる場合が多いです。
また逆に、完璧に秘密裏に不倫をしていて、あくまでも不倫は遊びだと割り切っている人の場合は、絶対にみつからない様に、イベント時の不倫を避ける傾向もあります。
これらは、これまでの対象者の行動パターンで解析出来るのですが、不倫が始まったばかりの時は、行動を読み取ることが出来ません。
なので、とりあえず疑わしい場合は調査をしてみるのが賢明といえるでしょう。
そしてイベントの日を外す可能性がある場合は、イベントの日前後も考慮すべきで、これまでの当社での傾向としましては、イベント前に出会う確率が高いです。
年末は忘年会やクリスマスがありますので、不倫カップルは行動的になる期間です。
浮気調査の証拠を取り易い時期でもあります。

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不倫の被害者は配偶者・・・

ここ数年、芸能人や著名人の不倫による謝罪会見があり、全社会にお詫びをする姿を放送していますが、とても疑問に感じます。
探偵が調査する浮気調査は、一般人がほとんどであり、この場合、被害者は不貞行為をしている者の配偶者という構図になります。
子供が居れば子供も被害者の一人といえるでしょう。
なので、謝罪するのは家族に対してという事になります。
では、全国ネットで謝罪している有名人たちはどうでしょうか?
有名人といえど、被害者と言えるのは配偶者だと思われます。もちろん、不倫をしてイメージダウンによる番組降板やCMの降板で、スポンサー企業には迷惑を掛けるとは思いますので、こういった仕事などの関係者には謝罪はしなければならないと思います。
しかし、全国民に謝罪するのはどうなのでしょう?
芸能レポーターが取り囲んで、やいのやいの糾弾している姿は集団リンチのようで見ていられません。
もちろん、多目的トイレを使用した不貞行為などは社会的に許される行為ではないので、これは謝ってもらうのは致し方ありません。
しかしながら、不倫単体について裁きを下せるのは配偶者や家族だけであり、赤の他人がどうこう言える事ではありません。
出演していた番組や映画の放送を取りやめる等、ナンセンスでしかなく、最近は分かってきたのか、作品に罪は無いといって放送放映し始めました。
不倫は良くない事ではありますが、他人の不倫に対して他人が糾弾するのは間違いだと思います。

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ウォシュレットは・・・

商品名がウォシュレットという、温水洗浄便座があります。
メーカーによってはシャワートイレと呼ぶ所もあるようですが、この洗浄便座が感染症をうつす可能性があると聞きました。
ある病院に勤務している知人から聞いたのですが、その病院、又は他の病院でも洗浄便座は使用禁止にしているそうです。
公共のトイレでも現在では洗浄便座になってきていますから、出先でのトイレの使用の場合は気を付けたほうがいいでしょう・・・
新形コロナの感染原因の一つのようです。

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極寒・・・

いよいよ今年も師走の十二月になってしまいました。
コロナの騒ぎで、仕事以外は引きこもっていた今年ですが、なんやかんやで早いものです。
と言う事で、冬本番の寒さもやってきました。
朝晩の寒さが身に染みる季節です。
探偵も身体にこたえる寒さがやってきました。
寒さは、真夜中よりも明け方の方が冷えてきますので、車にはさらにもう一段階足した防寒グッズを常備しておかなければなりません。
朝帰りする対象者も多いので、一番冷える時にブルブル震えていたのでは仕事になりませんので・・・

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