調査手法の公開・・・

以前は書籍等で売られていた事もありましたが、最近ではネット上で探偵の技法のようなものを公開しているものがあります。
オーソドックスな調査技術は、過去から変わりないものもありますが、現代では日々進化と言うか、デジタル化している部分があり、それらを全て網羅している探偵の技術公開はほとんどありません。
なので興味本位で見てみるのは良いですが、それをそのまま実践してみようと思うのは止めた方がいいでしょう。
もちろん、人それぞれ才能と言うものがありますから、元々探偵の才能が備わっている人もいるので、我流でもそこそこの調査は可能といえます・・・
しかし、現場に出る調査はともかく、コネを利用した調査では、本物に素人は到底かないません。
もっと言えば、公開出来ない調査も多々あるのが現実の調査業界です。
探偵学校を開いている所ですら、きちんと開業した卒業生にしか教えない部分もあるのです。

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張り込み場所は・・・

探偵の張り込み場所は、調査対象者側からは見えない、又は見え辛く、調査員からは対象者を良く見える所が適切です。
しかし、中々良い場所が見つからないケースもありますし、とんでもない場所しか見つからない時もあります。
過去には、不法投棄をされている雑木林付近しか車を停めておけない状況で、そこで張り込んでいたところ、不法投棄の犯人と勘違いされて警察に職務質問をされてしまった事があります。
探偵で張り込んでいるところですと言って、名刺その他の証明できるもので確認してもらったら、ご苦労様ですと言って帰ってくれましたので良かったですが、頭の固い巡査さんだと、場所を変えろとか言ってくる時もあるので中々大変です・・・
持ち物によっては連行されてしまう事もあるので注意が必要となります。

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氷河期??

地球温暖化とか言われていますけど、年末から新年にかけて、もの凄い寒波が襲ってきています。
もはやこれは氷河期に差し掛かっているのではないのか?と思うほどです。
一月は探偵は閑散期ですので、ゆっくりしていられますが、例年なら一月後半から仕事が入る時季です。
今期はコロナの影響でどうなるかは分かりませんが、この寒さが続いたら、さすがの探偵も身体にこたえますね・・・
着太りしているオッサンがいたら、それは探偵かもしれません。

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路面の凍結・・・

大寒波の襲来により、北関東でもマイナス5度以下の低気温が続いています。
雪こそ降りませんが、路面の凍結が起きています。
日陰の場所や、橋梁部等がよく凍結する場所なので注意が必要です。
探偵は夜間の車両走行が多いので、冬用タイヤの装着は当然ですが、凍結場所と思われる場所の先読みが必要となります。
しかし、交通事故は相手があることですから、自分がいかに気を付けていても、追突されてしまう事は避けられません。
コロナ禍ですし、一般の方達は夜間の外出は控えるのが賢明でしょう・・・
朝の出勤時ですら、凍結事故が起きているのですから。

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水道の凍結・・・

昨年末からの大寒波の影響で、夜間の気温がマイナス5度前後の日々が続き、事務所の水道の凍結がおきて困っています。
並みの寒波であれば、蛇口からポタポタ水滴を垂らしておけば、凍結はしないのですが、今年は異常に冷えるので、なんと氷柱になって固まっていました・・・
事務所の断熱材が弱いという原因もあるにはあるのですが、建物の中の水道が氷柱になったのは生まれて初めて見ました。
暖冬かな?とか言われていた12月の初旬には考えられなかった寒さが続いています。
コロナにも当然影響が出るのは間違いなく、一層の感染予防が求められる事でしょう。
冬なので寒いのは仕方がありませんが、コロナ禍なので、せめて例年並みの気温になってほしいものです・・・

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あけましておめでとうございます。

新年、おめでとうございます。
年が明けたとはいえ、まだまだコロナ禍は続き、一月、二月はどこまで酷くなるのか想像もつきませんが、日本人の精神性を全面に出して、感染爆発を食い止めるように一人一人が注意を払って生活していってほしいと願うばかりです。
疫病が終息するまで、みんなで頑張って乗り切りましょう!
今年もよろしくお願いします。

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