対象者の情報の保存

配偶者の浮気相手が判明していて、実際に対峙した事があり、ありとあらゆる浮気相手の情報があったにもかかわらず、あまりの憎さに全ての情報を捨ててしまった依頼人様がおりました。
対象者の氏名と勤務先程度は記憶していたようですが、それ以外はすべて廃棄・・・
こうなってくると、対象者の情報を得るところから始めないと調査になりませんので、余計な調査費用が上乗せされてしまいます。
対象者の顔も車のナンバーも分からないのでは、調査にかかれませんので・・・
さらに配偶者の写真もすべて捨ててしまったのですが、さすがに乗ってる車の車種と四桁のナンバーは覚えていらっしゃったのでなんとかなりました。
このように、再調査が必要になったり、裁判関係に発展していく事も考えられますので、いくら憎き相手達だったとしても、情報はどこかに保存しておくべきです。

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