コロナ禍でも不倫・・・

コロナの第一波の頃は、さすがに正体不明のウイルスと言う事で、不倫カップルも会うのを控えていた時期がありましたが、東洋人はそれほど重症化しないという事が分かってきて、若い年代の人達は、コロナ以前の行動に戻ってきているようです。
四十代前後の年齢であれば、もしもコロナになってもそれほど恐れる必要もないと感じているからなのでしょう。
配偶者に不貞行為をされていても、コロナが怖くて依頼に来れないという事が無いように、事務所の防疫態勢は万全にしてありますので、ぜひご相談ください。

茨城県 探偵事務所・浮気調査|茨城 探偵 ステルスリサーチ 探偵社

成功報酬とは

一般的に成功報酬とは、依頼された案件に対して、成功した場合に払われる対価という事ですが、探偵の調査についてはどうかと言いますと、人探しや人物に対する調査、会社の内情などの調査などについては、成否がはっきりしていますので、成功か否かの判断が明確です。
なので、失踪者が見つからなかった時や、対象者の正体が判明しない、法人の実態がつかめない等の結果の場合は、調査不能という事で報酬は無しという事になります。
しかし、浮気調査のような行動調査の場合はどうでしょうか?
尾行・張り込みを行い、対象者の行動を監視する調査が行動調査となりますが、素行調査であれば、行動の実情がつかめる記録が取れればそれで成功となりますが、浮気調査の場合、浮気していたら成功と勘違いされている場合があります。
これは、悪徳探偵が、依頼人を錯誤させるような宣伝文句を使用しているのが原因と思われます。
もちろん依頼人の勘違いという側面もありますが、この辺りの認識は契約を交わす時にしっかりと説明しなければなりません。
もし、ホームページ等に「浮気していなかったら全額無料」等という宣伝文句が入っていたら、それは間違いなく嘘ですのでご注意ください。
行動調査に調査員を派遣し、調査車両を出し、車両の燃料代もかけ、その他各種経費をかけて調査した結果、浮気の事実なしという事で、お代は要りませんという探偵社がもしあったとしたら、ぜひ紹介して頂きたいです。
なので、浮気調査の場合は、浮気の事実があるか無いかに関係なく、調査費用は掛かってくるというのが現実です。

茨城県 探偵事務所・浮気調査|茨城 探偵 ステルスリサーチ 探偵社

不倫は超濃厚接触

新形コロナウイルスの感染経路については、濃厚接触者への検査が義務のようになっています。
濃厚接触者の定義はこれまでに少しずつ変わってきましたが、大体は近距離で、ある程度の時間を感染者と過ごした人という事になると思われます。
では、不倫して不貞行為をしているカップルはどうでしょうか?
これは肉体関係をもっているわけですから、超が付く濃厚接触になるでしょう。
どちらかが感染者だったら、ほぼ感染してしまうと思われます。
もの凄い免疫力のある人なら別ですが・・・
という事で、もしもコロナの疑いのある症状が出ても、不倫している人がコロナだったので濃厚接触者となるから検査してくださいと正直に言う人もそうそう居るはずもなく、不倫してコロナになった場合は、感染経路不明として病院に行く事の場合がほとんどではないでしょうか?
自分だけならそれでいいかもしれませんが、配偶者や家族にコロナをうつしたとなると、シャレになりませんね・・・

茨城県 探偵事務所・浮気調査|茨城 探偵 ステルスリサーチ 探偵社

面談のコロナ対策

探偵に調査依頼をするにあたっては、直に面談して書面での契約が必要と行法で定められています。
ですから、電話だけで調査の依頼を受けるというわけにはいきません。
面談場所は、これまではどこでも良かったのですが、新型コロナウイルスの流行により、これまでみたいに、出先のファミレスや喫茶店等の場所での面談はなるべくひかえたいと思っています。
当社では、面談場所のテーブルにアクリル板の設置や、入室時の手の消毒、マスクの着用等を行っており、また事務所の換気も十分に行っています。
なので、不特定多数のお客さんが来店するような場所よりも、当事務所内は、感染症の予防には万全を尽くしていますのでご安心ください。

茨城県 探偵事務所・浮気調査|茨城 探偵 ステルスリサーチ 探偵社

寒くなってきて・・・

秋も深まってきて、冬の手前のような寒さも出るようになってきています。
これからは、いわゆる風邪の季節と呼ばれるわけですが、今年に限っては、不用心にしているわけにはいきません。
新形コロナの流行後、初めての冬を迎えるわけですので、どのように感染が増加するのか、又は変化が無いのか等、専門家ですら皆目見当もつかないでしょう・・・
今年の夏は感染者は増えましたが、重症者がそれほどでもなく、死亡者は高齢者ばかりという事で、ワイドショーなどでも以前ほど大騒ぎするような報道は無くなりました。
本県の茨城県でも一日の感染者は五人以下という低水準が続いています。
最近では気の緩みなのか、マスクを付けてない人がコンビニで買い物をしている姿を見かけるようになりました。
未知のウイルスによる初めての冬を迎えるのですから、用心を重ねて、感染爆発だけは避けたいものです。

茨城県 探偵事務所・浮気調査|茨城 探偵 ステルスリサーチ 探偵社

近隣トラブルは忍耐が・・・

近隣住民からの嫌がらせ行為の証拠取りの相談を受ける時があります。
こういった迷惑行為は、軽微な犯罪なので、繰り返し長期に渡っての被害が無いと、警察が中々動いてくれません。
なので、探偵に証拠を取ってもらうよりは防犯カメラを設置して犯行現場の録画をしておくほうが効果があります。
防犯カメラが設置されたことにより、嫌がらせが無くなる場合もありますし、自動で録画してくれますから、ある程度の期間が経過したら、犯行現場を記録した映像集を持って警察に被害届を出せば、一度や二度の被害という事では無いと理解してくれますから、受理して捜査してくれる可能性はグンと上がります。
ただ、それまでの長い期間を忍耐力をもって我慢できるかどうかがカギとなります・・・
我慢できずに、実力行使をしては絶対にいけません。
相手が弱くて怪我をさせてしまったら、傷害行為として自分が加害者になってしまいますし、相手が強くて狂っていたら、下手したら命を落とすことにもなりかねません。
頭のおかしい人間に絡まれてしまうと本当に厄介な事になりますので、まずはそういった人間とは接触しないようにするのを心がけましょう。

茨城県 探偵事務所・浮気調査|茨城 探偵 ステルスリサーチ 探偵社

下着の変化

当社では、依頼人が男性の浮気調査が多いので、調査対象者は奥さん、つまり女性になります。
浮気調査においては、証拠と呼べるようなものが全く無く、配偶者の雰囲気の違いによって気付くケースがあり、女性の浮気の場合には、下着が以前よりも極端に派手になったというのがあります。
特に、中年になって婚姻生活も長い場合、下着などに気を向けていない場合が多いと思われ、浮気相手が現れた事により、下着に注意するようになるのでしょう・・・
微妙な変化なら旦那さんも分からないと思いますが、派手なものに変えて、洗濯物として干してあれば、なんだこれは?となるんだと思います。
調査をしてみますと、ほぼほぼ不倫をしているという結果になります。
上手に浮気をするなら、派手な下着には変えないようにしたほうが無難ですね・・・

茨城県 探偵事務所・浮気調査|茨城 探偵 ステルスリサーチ 探偵社

台風の数

台風の発生数を調べてみました。
ここ十年で見てみますと、ほとんどの年で、20号以上発生しており、30号に及ぶ年もありました。
今年は今の所、16号ですから、まだ油断は出来ないと思いますが、2010年は14号までしか発生していないので、ここで終わりという可能性もあります。
しかし、十年前と今では気象条件も異なっており、温暖化が叫ばれている中、安心は出来ないので備えておくのが賢明だと思います。
去年の19号から21号までの期間はいずれも十月で、ひと月まるまる災害との戦いのような日々でした・・・
今年はこのまま台風シーズンの終わりをむかえてほしいものです。

茨城県 探偵事務所・浮気調査|茨城 探偵 ステルスリサーチ 探偵社

体育教師の不倫

教育機関内の不倫は、表に出ているもの以上に多いのを探偵をやっていると思い知らされます。
学校内の教師同士や、教師と生徒の保護者との不倫は相当数発生しています。
当社で調査した案件にも何件かありました。
中でも、体育教師同士が、体育教官室のような密室で不貞行為をしていたというものは衝撃的でした・・・
学校内でそんなことをしていながら、生徒には偉そうに教育を語ったり説教したりしているのかと思うと怒りに近いものを覚えます。
もしかして、自分が学生時代だった頃の教師達も、裏ではそんな事をしているのが居たのではないかと思ってしまいます。
この体育教師の二人は、どちらも既婚者ですから、ダブル不倫というやつになります。
教師だって人間だと言う意見もあるようですが、そういう事をする人は教師になってはいけないと思います。
学校はそこそこの治外法権な場所になっています。
警察もよほどの事がなければ介入出来ません。
それが証拠に、暴行や傷害事件が発生しても、イジメかイジメでないか等という世間とはズレた思考により解決されてしまいます。
上記の不倫教師の件も、二人の上司である教頭だか校長に告発したそうですが、問題にもされなかったとの事です。
学校内で教師同士が不貞行為をはたらいでいたという大問題が発生しているのにです・・・

茨城県 探偵事務所・浮気調査|茨城 探偵 ステルスリサーチ 探偵社

デジタル化・・・

今や、映像系のものはもちろん家電品もデジタル化が進んでいて、便利になるのは結構なのですが、まだまだ使えるのに買い替えなければならないのは、もったいない気がするのと、余計な出費になる気がして、なんともしっくりきません・・・
アナログ画像をデジタル化する機器は、探偵にとって切り離せないものです。
どちらもデジタル化していれば、あっという間に済んでしまう画像処理でも、一方がアナログだと時間が掛かります。
しかし、デジタル化されてしまうと日付の焼きこみがソフトによっては出来なかったりして、証拠として成り立ちません。
なのでこの面倒な作業を探偵は日々繰り返しているのです。
知り合いのテレビが、三色の入出力のコードしか使えないものだった為、ゲームのハードが接続出来ずに、テレビを買い替えたそうです。
ちょっと前まではアナログとデジタルと両方が使える接続端子があったのですが、今は無いものも出てきてるようで、どうしたものか・・・

茨城県 探偵事務所・浮気調査|茨城 探偵 ステルスリサーチ 探偵社