新型肺炎で不倫旅行が中止に・・・

浮気調査において、配偶者が浮気相手と旅行に行く事が判明していたら、ドンピシャリの調査日を設定できます。
ですが、今年の新型肺炎の流行により、次々と旅行のキャンセルが出ており、調査日の変更が続出しています・・・
という事で、今回の肺炎騒ぎで、探偵業界にもかなり影響が出ています。
治療法の無い新しい疫病ですので、全ての人が一丸となって撲滅に協力するしかありませんのでしかたありません・・・

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バレンタインのお返し

2月14日のバレンタインデーは不倫カップルが会う可能性が高く、今年も浮気調査の結果はバッチリ撮れました。
バレンタインにチョコをもらった男は、そのお返しに3月14日のホワイトデーと呼ばれる日にお返し物と一緒に会う予定を入れると思われます。
つまり2月と3月で、2回の浮気の証拠が取れるという絶好のチャンスがあるのです。
2回分の証拠、それもひと月後にまた会っていて不貞行為をしているという証拠があれば、もはや継続的に不貞行為をしていると判定されますので、ここで動いても構いませんし、さらにもう一回の証拠が取れれば、もはや言い逃れの出来ない状況に配偶者を追い詰める事が可能になると思われます。

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一時の不倫で破産に・・・

ある時期、旦那さんが浮気をしていたのは状況証拠・間接証拠により間違いないものなのですが、それ以後はピタリと不倫はやめて浮気相手とは別れてしまいました。
しかし、奥さんはどうにもこうにも我慢が出来ず、絶対に確たる証拠をつかんでみせると思い出したのです。
不倫をやめてしまっているのに証拠をつかむことは不可能なのですが、まだ絶対に不倫をしているという思い込みから複数の探偵社に依頼をし、当社に回ってくる頃には既に400万円以上の調査費を払っていたようです・・・
その中には完全にぼったくりと思われるような調査手法が見受けられ、とても気の毒になりました。
当社でも、どうしても調査してほしいと依頼を受け、その時に、行動調査は定時撮影を含む行動記録を一日中撮っていますので、これで浮気をしていなかったら、現在は浮気をしていないというのが調査結果になりますので、ご了承くださいとお伝えしました。
結局、夫婦が一緒に居る日以外のひと月を調査しましたが、全く浮気をしている様子はみられず、とりあえずは納得して頂けて、調査は終了となりました。
しかし風の噂では、また別の探偵社に依頼をし、その財産のほとんどを使ってしまったという話です。
たった一時の不倫をしてしまったおかげで、奥さんに預貯金を使い切られてしまった旦那さん・・・
定年間際で行った不倫により、老後の資金が無くなるとは、その代償は計り知れないものになったようです。

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最新の出会い系アプリは・・・

一時、社会問題になっていた「出会い系サイト」は、犯罪の温床になったり、トラブルが頻繁に起きていました。
しかし最近では、スマホのアプリ審査があるので、優良なところもあるようです。
これが逆に不倫の温床となっている場合があり、全くの見ず知らずの不倫相手の場合は出会いアプリを使用した可能性があります。
ある案件では、これまでコンサート等に興味がなく、また都会に行きたいとも言っていなかった妻が、ちょくちょく出かけるようになり、どうもおかしいという事で調査しましたら、東京に在住の男が不倫相手という結果が出ました。
証拠が揃ったので問い詰めたところ、出会いアプリを使用して、ダブル不倫をしていたようです・・・
犯罪に巻き込まれるような出会い系サイトが少なくなったのは良いのですが、安全に不倫が出来るようになるというのも考え物です。

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ゴミは証拠の山

生活ゴミは、ゴミを出した人の情報が詰まっています。
昔からスパイが情報収集の為にゴミを取得しているほどです。
一般家庭でシュレッダーを持っていて、個人情報が記載されている書面を廃棄する時に毎回断裁している人は少ないものです。
なので、ゴミ箱からゴミ収集用のゴミ袋に入ったら安心と思っている人が多いので、ゴミを出してしまうふりをして、中身を取っておくという方法で配偶者の浮気の証拠をつかむことが可能になる場合があります。
例えば、出張で出かけたという場所と違うレシートが出てきたとします。
このレシートには、日時と店名などが記載されているので、ウソをついているのが一目瞭然となります。
これは一つの例であり、他にもゴミの中には証拠がたくさんある場合があります。
ただこれは、間接証拠であり、まだ浮気の直接的な証拠とは言えない場合が多いので、この後の浮気調査の一助となる情報だと思ってください。

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疫病の年・・・

今年は一月から新型コロナウイルスによる疫病騒ぎの年になりました。
二月も半ば過ぎたのに、まだまだ収まる気配がありません。
大手企業は自宅での勤務にした所も出たようで、気楽に構えていてはまずい雰囲気になってきました。
とはいえ、日本国内では、まだ感染者が100人に達していません。
このまま収束するのか、これから感染爆発するのか、とても心配です。
不要不急の外出はしないようにとの政府の発表に、ガラガラの街並みも出てきました。
当然のごとく探偵業界にも影響が出てきています・・・

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新型肺炎と不倫・・・

新型コロナウイルスによる肺炎騒ぎで、人々の行動に制限がかかってきています。
仕事での通勤はどうしようもないにしても、プライベートでの人ごみへの出入りは気を付けている方が増えてきており、探偵業界にも影響が出てきています。
浮気調査は、いわゆる不貞行為ですので、配偶者以外の異性とデートをするというのが簡単な言い方です。
そのデートとはオシャレなレストランでの食事やレジャー施設での行楽、旅行やホテルへの滞在などでしょうか・・・
これら全てにおいて、ウイルス感染の危険がともなう場所といえるでしょう。
となると、危機感が強い人は、浮気より命を優先しますから、とりあえず不倫は一時的にやめておくという対処をするのでしょう。
という事で、問い合わせはあるものの、調査計画を立ててみると、どうも家から出なくなっている対象者が増えています。
これは探偵稼業に限らず、経済にマイナスになることでしょう・・・
どうか早急に肺炎騒ぎが収まる事を望みます。

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車での不貞行為

ラブホテルやシティホテル、相手のアパートやマンションでの不倫ではなく、車で行っている不貞行為があります。
ラボホテルであれば、不貞行為の場所として認識されているので、問題はありませんが、それ以外は不貞行為と見なす為のそれ相応の条件が必要となります。
しかし、車での不貞行為がそのまま映像として証拠が取れれば、ラブホテル以上の間違いのない証拠となります。
ただ、問題はその撮影が困難だということです。
環境によっては簡単に撮影できる事もありますが、通常は車に接近しないと撮影できません。
まして夜間の暗闇であった場合は、赤外線装置やナイトビジョンのような特殊な撮影機材が必要となります。
その備えがある探偵であるかどうかは大事なところであります。
もしもある程度の照度がある環境でないと撮影出来ないというような探偵であれば依頼は止めておいた方が賢明です。

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花粉症と新型肺炎・・・

新型肺炎の影響でマスクの品切れが続いています。
肺炎の予防ではなく、花粉症対策でマスクを使用したい人には困った状態です。
そろそろ花粉の飛ぶ季節ですが、マスクのアリナシでは症状が違ってきます。
花粉症の調査員は鼻栓をしてマスク着用をして調査している人もいるくらいで、マスクは花粉の季節には必需品です。
新型肺炎の収束もしてもらわないと困りますが、マスクの品薄も解消してもらわないと困りますね・・・

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浮気相手の車のナンバーで相手を特定

浮気相手の画像を取得したが、顔を見ても知り合いではないので誰なのか分からないという場合があります。
地方の場合ですと、そのほとんどの移動手段が車ですから、浮気相手と落ち合う時は、どこかの駐車場等で待ち合わせして、片方の車に乗り込むというスタイルになります。
この時点での調査で、浮気相手が乗ってきた車の特定が出来ます。
探偵であれば、車種とともにナンバープレートをもれなく撮影します。
車のナンバーは、4桁の部分だけでは、所有者を特定出来ませんので、全ての文字を記録しなければなりません。
プロの探偵であれば、必ず行う作業ですが、一般の人は4桁の数字だけしか記録しない場合があるので、もしも探偵に依頼する前に、浮気相手の車を特定出来たら、ナンバープレートの文字を全て記録しておきましょう。
それによって、調査手法に幅が出来て、調査結果の良否に直結することになります。

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