DV(ドメスティック・バイオレンス)にも冤罪が・・・

DV(ドメスティック・バイオレンス)は一般的に、夫から妻への暴力である場合が多いです。
夫の暴力から奥様が必死に逃げているというケースもありますので、調査理由如何によって依頼を受けないこともありますが、DVというのはとても厄介な問題です。
DVと聞くと、どうしても男性側の分が悪くなりますが、暴力がないにも関わらず、DV被害者のふりをする女性がマレにいるのにびっくりしました。そういった女性は例外なく不倫相手がおり、他人や行政を自分の味方につけるためにDV被害者だと嘘を言い、自らの立場を有利に持っていこうとします。
一般的に、妻が夫からDVを受けていたと言えば、第三者は信用してしまうでしょう。
これが厄介なのです。不倫をされた上に、身に覚えのない事で加害者にされ、一方的に悪者にされてしまうのでは夫もやりきれない事でしょう・・・
痴漢の冤罪もそうですが、されてもいない事を捏造し、被疑者面で人を陥れる行為は許される事ではありませんね。実際にDV被害に遭っている方達をも貶める事でもあり、本当にやめて頂きたい事だと思います。

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