梅の開花

ここ二日ばかり、20度越えの気温が続き、梅の花も一気に咲き出しました。
事務所の敷地にある、小ぶりの梅の木につぼみが沢山付いていたのが、まだ満開ではないのですが、三分咲き程度に開花し、満開になるのが楽しみです。
とはいえ、花が咲くという事は花粉の時季になってきているという事でもあります。
新型コロナウイルスでマスクが標準装備となっていますが、花粉症の探偵は例年マスクは標準装備であり、酷い場合は鼻栓までする事もあります。
ひっそりと尾行や張り込みをするのに、くしゃみ連発では目立ってしょうがないですから・・・
なので、花粉の季節のマスクは探偵にとっては普通ですが、風邪の季節が終ってもマスクをしなくてはいけない社会は早く終わってほしいものです。

日経平均が30,000円超え

日経平均が三万円を超えるのは、30年ぶりだそうです。
どれだけ景気が低迷していたのかという気がしますが、実体経済は景気が良いわけではなく、コロナ禍で、困窮している業界も多く、株価と実体経済が噛み合っていないのが現状です。
普通は企業業績が良いと株価も上がるという現象になるはずなのですが、確かにコロナ禍でも業績が良い企業が日経平均に含まれているのは事実ですが、全てではありません。
どこか歪みが出てきて、大変な金融危機にならなければ良いのですが・・・

海外からの迷惑メール

ほぼ連日、海外からの迷惑メールが届きます・・・
迷惑メールをブロックするサービスに入っていますので、国内からのメールはだいぶ減りましたが、海外からと思われる、英語表記のメールは、迷惑メールカットをすり抜けて送信されてきます。
一般の方々であれば、自分の知り合いだけを着信許可にしておく事も出来るでしょうが、商売をしている場合、知り合いだけの着信というわけにもいかず、困ったものです。
以前、知り合いの探偵さんが、あまりに大量の迷惑メールの着信に発狂してメールアドレスを変えたという事を聞きました。
しかし、変えたメールアドレスを公表しないで、メールフォームからの着信だけにしても、そこから送ってくるという悪質さのようで、対処のしようが無いそうです。
ただ、迷惑メールブロックサービスを契約しているのといらいのでは、格段に迷惑メールの数は違ってきます。
月に200円程度だったかと思いますが、サービスに入るのも一つの手だと思います。

株高・・・

実体経済がボロボロになってしまっている、コロナ禍の現状ですが、日経平均株価が30年ぶりの高値を付けたようです。
バブルの頃に株を買って、その後下がってしまい、塩漬けにしていた人にとっては、持ってて良かったと歓喜したのではないでしょうか。
また、低い時に株を持った人は大儲けしているみたいです。
今が天井で、この後株価の調整になる可能性もありますので、様子はみなければならないとは思いますが、日経平均28,000円台から30,000円を越える上昇をするのではないかという専門家も居て、判断に迷うところですね。
ただ、昨年末に起きた株価の急上昇を予測出来ていた人がおらず、後出しじゃんけんで、今の株価上昇の理由を唱えている専門家がいますが、それほど株の値動きというのを予測するのは難しいという事なのでしょう・・・

茨城県 探偵・浮気調査|茨城 探偵 ステルスリサーチ

ワクチン・・・

国産のワクチンはまだ完成していないので、海外製のワクチンを輸入して摂取するそうですが、ちょっと怖い気がします。
ワクチンでなく、普通の薬でも人種の違いで、摂取量等が違ったりするので、欧米人で効果があって安全だと言っても、日本人を含む東洋人にも同じように安全だといえるのかと考えてしまいます。
同じように考える人は一定数いると思われるので、海外製ワクチンが摂取できる体制が整ったとしても、打たない選択をする人も多いのではないかと思われます。
いち早い国産ワクチンの完成を願ってしまいます・・・

茨城県 探偵・浮気調査|茨城 探偵 ステルスリサーチ

火の用心・・・

昨日の夕方から、文化財に指定されている地元のお寺が火事になり全焼してしまいました・・・
なんとももったいない事です。
原因は調査中との事ですが、本堂の天井付近から火の手が上がったという噂です。
お寺は線香をあげる所ですから、火を使う場所です。
最近では耐火性の仏具を使っているようですが、火の元になる場所には変わりなく、各家庭の仏壇も気を付けなければいけませんね・・・

茨城県 探偵・浮気調査|茨城 探偵 ステルスリサーチ

調査手法の公開・・・

以前は書籍等で売られていた事もありましたが、最近ではネット上で探偵の技法のようなものを公開しているものがあります。
オーソドックスな調査技術は、過去から変わりないものもありますが、現代では日々進化と言うか、デジタル化している部分があり、それらを全て網羅している探偵の技術公開はほとんどありません。
なので興味本位で見てみるのは良いですが、それをそのまま実践してみようと思うのは止めた方がいいでしょう。
もちろん、人それぞれ才能と言うものがありますから、元々探偵の才能が備わっている人もいるので、我流でもそこそこの調査は可能といえます・・・
しかし、現場に出る調査はともかく、コネを利用した調査では、本物に素人は到底かないません。
もっと言えば、公開出来ない調査も多々あるのが現実の調査業界です。
探偵学校を開いている所ですら、きちんと開業した卒業生にしか教えない部分もあるのです。

茨城県 探偵・浮気調査|茨城 探偵 ステルスリサーチ

張り込み場所は・・・

探偵の張り込み場所は、調査対象者側からは見えない、又は見え辛く、調査員からは対象者を良く見える所が適切です。
しかし、中々良い場所が見つからないケースもありますし、とんでもない場所しか見つからない時もあります。
過去には、不法投棄をされている雑木林付近しか車を停めておけない状況で、そこで張り込んでいたところ、不法投棄の犯人と勘違いされて警察に職務質問をされてしまった事があります。
探偵で張り込んでいるところですと言って、名刺その他の証明できるもので確認してもらったら、ご苦労様ですと言って帰ってくれましたので良かったですが、頭の固い巡査さんだと、場所を変えろとか言ってくる時もあるので中々大変です・・・
持ち物によっては連行されてしまう事もあるので注意が必要となります。

茨城県 探偵・浮気調査|茨城 探偵 ステルスリサーチ

氷河期??

地球温暖化とか言われていますけど、年末から新年にかけて、もの凄い寒波が襲ってきています。
もはやこれは氷河期に差し掛かっているのではないのか?と思うほどです。
一月は探偵は閑散期ですので、ゆっくりしていられますが、例年なら一月後半から仕事が入る時季です。
今期はコロナの影響でどうなるかは分かりませんが、この寒さが続いたら、さすがの探偵も身体にこたえますね・・・
着太りしているオッサンがいたら、それは探偵かもしれません。

茨城県 探偵・浮気調査|茨城 探偵 ステルスリサーチ

路面の凍結・・・

大寒波の襲来により、北関東でもマイナス5度以下の低気温が続いています。
雪こそ降りませんが、路面の凍結が起きています。
日陰の場所や、橋梁部等がよく凍結する場所なので注意が必要です。
探偵は夜間の車両走行が多いので、冬用タイヤの装着は当然ですが、凍結場所と思われる場所の先読みが必要となります。
しかし、交通事故は相手があることですから、自分がいかに気を付けていても、追突されてしまう事は避けられません。
コロナ禍ですし、一般の方達は夜間の外出は控えるのが賢明でしょう・・・
朝の出勤時ですら、凍結事故が起きているのですから。

茨城県 探偵・浮気調査|茨城 探偵 ステルスリサーチ