■ブログ日記

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便利な土地柄は水害に注意が・・・

Posted by on 2019.12月.10 | Tagged as: ■ブログ日記

昔から人が集まったり住居を構える場所は水辺に多かったのは、それだけ水が大事であった証拠です。
用水に始まり、漁、水運など、陸の交通網が発達していない時代は、河川や湖の周辺、海岸沿いに人が集中するのは当然です。
しかし、ひとたび大雨や洪水が発生したら、大規模な水害に巻き込まれてしまう地域でもあるのです。
昨年、今年と大雨や台風による水害が日本各地で発生しました。
茨城県でも県北や県央で河川の決壊等が発生し、大規模な水害が起きました・・・
当社のある地域でもあと一歩で河川が氾濫するところでしたし、当社は床上浸水になってしまいました。
いまさら引っ越す事も出来ないので、来年、事務所周りの土地を嵩上げする予定です。
しかし、河川の決壊や氾濫が起きたら、どの道終わりです・・・
なので、これから家を建てる人、家を買う人は、便利な場所よりも安全な場所を選んだほうが良いのではないかと考えてしまいます。
それは高台の平地で、近くに火山が無く、工場等も無い、原発からも遠い場所が良いのではないでしょうか?
高台であれば、津波や河川による水害には絶対に遭いません。
集中豪雨の場合は、一時的に冠水するかもしれませんが、時が経てば水は低い方へ流れていきます。
何十年に一回とか言われる災害が毎年のように来るかもしれない現代、新たに住む場所を考えるなら水害の起きない所を選ぶべきだと思います・・・

茨城県 探偵事務所・浮気調査|茨城 探偵 ステルスリサーチ 探偵社


インフルエンザ・・・

Posted by on 2019.12月.08 | Tagged as: ■ブログ日記

今年はインフルエンザが早めに流行しているそうです。
スポーツ観戦で外人が秋口に大勢来日したのが原因と言われています。
インフルエンザは普通の風邪とは身体へのダメージが違うので、以前、はとバスの運転手がインフルエンザで高熱があるのに運転していて気を失い、死亡事故を起こしたり、高熱のまま出勤しようとして駅のホームで落下して死亡した女性とかがニュースになったほどです・・・
安静にしていても、重症化すれば死ぬ場合もあるインフルエンザには要注意です。
これからの寒い季節、インフルエンザを発症したまま、極寒の中での張り込みをしたら死んでしまうかもしれません・・・
感染しないように気をつけねばと思うのですが、社会生活をしていると、どうしても感染源と接触しないわけにはいきません。
公共交通機関に乗車する時や、スーパーやコンビニでの買い物、その他大勢が集まるような空間に全く行かないというわけにはいかないので、自己防衛するしかありません。
最近では、マスクをして、手洗いとうがいに加えて、一日中喉を潤しておくという予防法が出てきました。
できればお茶のような殺菌作用のあるものが良いらしいのですが、飲み物ならなんでも良いそうです。
ほんの少量で良いので、喉を乾かさずに、飲み物で喉の付着物を胃に流し込む事により、洗浄してしまうという方法のようです。
テレビに出てきた医者が自分は昔からやっていたと言っていましたが、それなら何で今まで言わなかったんだとツッコミたくなりました・・・

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見た目に特徴のあり過ぎる調査員は・・・

Posted by on 2019.12月.07 | Tagged as: ■ブログ日記

探偵にも適性はあります。
一番良いのは、平均的な見た目というか、どこにでも居そうな感じの容貌の人が向いています。
探偵のスキルは、後々身につける事は出来ますが、見た目だけはどうもなりません。
顔は変装でなんとかなりますが、体格だけはどうにもなりません。
異常に背が高いとか、異常に太っている。
又はその逆。
等など、体形については変えようがないので、上記のような人には現場に出る調査員には不向きです。
当社に出入りしている業者の営業マンが、探偵になりたいと言ってきましたが、アンガールズの田中のようにガリガリで高身長だったので、ちょっと無理だと伝えました。
という事で、自分は特徴の無い平均的な見た目だという方は、探偵には向いています。

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結婚していなければ・・・

Posted by on 2019.12月.06 | Tagged as: ■ブログ日記

まだ結婚していない未婚の男女の関係においては、不貞行為という定義はありません。
なので浮気をしても法的な責任はありません。
ということで、未婚のカップルの浮気調査は慎重にならなければなりません。
付き合っている異性が別の人と付き合っている、つまり浮気をしていたとしても、それは道徳的な事には反しているかもしれませんが、自由な行為なので、それを調査して突き止めたとしても、事実を知る以外何も出来ません・・・
しかし、浮気している相手や相手の所在まで判明し、それを報告したら、依頼人は私的な報復をするかもしれません。
これが事件化したりすると、相手の身元を調べた探偵にも責任の矛先が向いてくる可能性があります。
さらに、付き合っていると嘘をついて、ストーカー行為をする為に探偵を使ったとしたら、探偵は犯罪に手を貸してしまった事になります。
探偵業法により、契約時に、調査結果を犯罪行為に使用しないという誓約書は頂きますので、探偵も騙された形にはなりますが、事件に絡んでしまう事に変わりはなく、とてもやっかいな事になります。
なので、未婚者の異性の調査には慎重にならくてはなりません・・・

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水商売の女性は不貞行為の責任は発生しない・・・

Posted by on 2019.12月.05 | Tagged as: ■ブログ日記

旦那さんが通っているクラブやスナック、キャバクラの類の女性と旦那さんが好い仲になったとしましょう。
もちろん不貞行為も行っています。
この場合、ホステスやキャバ嬢にも責任が発生するかというと、判例では、商売の上での営業行為として、不貞行為があったとはいえ責任はないという事のようです。
ただ、ホステスの方から、配偶者が居ることを知っていながら旦那さんだけを狙って奪い取ろうとしたら話は別になるかもしれません。
しかし、水商売の女性は、自分目当てのお客さんをどれだけ増やせるかが収入につながるわけでして、一人の男性だけにサービスをするというわけにはいきません。
もちろん、お気に入りのお客さんであれば、サービスの度合いも違ってはくるでしょうが・・・
というわけで、色々な男性と仕事と割り切って付き合っている女性に不倫問題の責任は無いという事のようです。
浮気調査をすると、スナックのホステスと出来てたという結果が出る時がありますが、慰謝料の請求はしても無駄ですので、住所の特定とかの調査は無駄になりますからやめておいた方がいいでしょう。
店に乗り込んでいって、不倫を止めろというのも場合によっては営業妨害になりますから、住居を特定しておいて居住地で交渉するという手もありますが・・・
どちらにしても、文句を言うだけしか出来ませんから、無駄な労力です。
それよりも離婚になるのであれば、常習的に不貞行為をしているという証拠をつかんで、旦那さんからは取れるだけの慰謝料を取りましょう。
民事はお金でしか解決できませんので、最大限のお金を取るのは当たり前ですし当然の行為です。

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夜間の外出はなるべくしないほうが・・・

Posted by on 2019.12月.03 | Tagged as: ■ブログ日記

最近、外人による夜間の交通事故が多発しています。
しかも事故後に搭乗者が逃げてしまうという悪質なものです。
探偵は夜間に調査することが多いのでしょうがないのですが、一般の方たちは、どうしてもの場合を除き
これからは夜間の外出は控えたほうが良いでしょう。
日本人とはモラルも常識も違っている外人とトラブルになっても面倒なだけです。
現実に、先日、当社の近所の交差点で停車中の日本人の車に外人が乗ってきた車が追突し、乗っていた二人の外人が逃げ、一人は警察に見つかって捕まりましたが、運転者はどこかに逃げてしまいました。
別の日には、また同じ交差点で外人が乗った車が電柱に激突し、電柱が大破しました。
信号機がまともに作動しなくなり、一晩中警察が車を誘導するという事態も起きました。
研修生制度でアジア圏からやってきている方たちの中の一部の者が起こしている事なのですが、これからどんどん増えてくる外国人労働者ですから、上記のような事故などもさらに増加していくことでしょう。
なので夜間の外出はできるだけしないほうが無難です。

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書面での契約が必須

Posted by on 2019.12月.02 | Tagged as: ■ブログ日記

探偵業法により、調査を受ける時には、書面での契約を交わすのが必須となります。
電話一本で、誰々を調査してほしいという依頼は受けることは出来ません。
必ず面談をし、依頼者様の身元を確認するという作業も必須となっています。
なので、メールやファックス等のやり取りで調査を開始することも出来ません。

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浮気調査がメイン

Posted by on 2019.11月.30 | Tagged as: ■ブログ日記

何かの業務に特化した探偵社でなければ、その業務の大半が、いわゆる浮気調査となります。
浮気調査といいましても、行動調査の一つであり、尾行や張り込みをして行動記録をとっていく調査です。
行動調査の中に浮気調査や素行調査があるということになります・・・
依頼される業務が、浮気調査ばかりなので、浮気調査限定の探偵事務所もあるほどです。

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住所不定の人の居所調査は・・・

Posted by on 2019.11月.29 | Tagged as: ■ブログ日記

住民票を残したまま居なくなる人がいます。
住所の転出や転入は義務でありますが、社会性を無くしても居所を知られたくない人は、新しい住所を登録しない場合があります。
これを逆手にとって、ストーカーから逃げるという方法もありますが、まともな社会保障を受けられないというデメリットがあります。
さらに携帯電話も持たず、銀行口座やクレジットカードも持たず、もぐりの会社で偽名で働いでいたりすると、こういう人の所在調査はほぼ不可能になります。
それでも出来ると言って、数百万円の調査料を前金で払う契約を迫る探偵がいますが、完全なぼったくりですので注意してください。
結局見つからなかったという結果で終わりにされますので・・・

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所在より証拠が先

Posted by on 2019.11月.26 | Tagged as: ■ブログ日記

迷惑行為をする相手の住所の特定をする調査は、当社でも業務の一つになりますが、まずはその迷惑行為が事実である証明が必要となります。
例えば、ゴミを勝手に捨てていく者の所在を突き止めてほしいという依頼があったとします。
その場合、ゴミを捨てられたと証明できるものが必要です。
例えば、捨てられたゴミの画像ですとか、捨てている瞬間の画像や動画などがあれば最高です。
もしこういった証拠が無いのであれば、所在調査は不可となる場合もあります。

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