デフレと呼ばれる経済状態が、極端なものからは解消されたのかもしれませんが、安売りが続いているのは間違いないような気がしますので、まだデフレ状態と言えるのではないかと思います。
子供の頃から物価や所得の上昇を見てきた世代としましては、何十年も物の値段が変わらない状況には違和感を感じます。
しかし、車の値段は上昇していっているのはなぜなのか?
30年前であれば、当時ハイソカーと呼ばれた車種でも、300万円台で購入できたものが、今では400万オーバーは当たり前で、500万円超えじゃないと高級車ではないとまで言われています・・・
他の一般的な商品が限界まで安くなり、そのままの金額で推移しているのに、自動車だけはどんどん値上がりをしているのは何故か?
素朴な疑問がわきました・・・

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