どんなに懇意にしていたと思っていた相手でも、金を借りようとしてきたり、連帯保証人になってもらおうとしてきた時に
それは出来ないと断ると、二度と顔を出さなくなる人がおります。
金が借りられない相手とは付き合えないという事なのでしょうか?
理解に苦しみます。
逆に、今の話は忘れてくれと言って、付き合いを継続していく人もおります。
こういった人には、出来る範囲内での援助はしたくなるものです。
しかし、日本の連帯保証人制度は、債務者と全く同じ条件になるという事ですから、ならないに越したことはありません。
自分に全く非が無いのに破産させられる事も出てきます。
非があるとすれば、良く考えずに保証人になってしまった事でしょう・・・
「迷惑は掛けない」が決まり文句の保証人の依頼ですが、きっぱりと拒絶するのが賢明です。

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