2019603

Monthly Archive

モテモテの男性看護師・・・

201960330 | : ■ブログ日記

浮気調査の現場の定番は公的機関に勤務されている方達です。
公務員、教師等が代表的ですが、病院関係も中々の割合になります。
どれらもストレスからの不倫というのが根源にあると思われますが
看護師さん達の労働環境もストレスの連続のようで、その解消で不倫をしてしまう方がいらっしゃいます。
男性の看護師の割合は、まだ二割にもいかないほど少なく、特に問題が無い男性ならモテモテになってしまう事も多々あると聞いています。
独身者同士であれば何のことはないのですが、どちらかが、又はどちらも配偶者がいる場合は話は別です。
そこで探偵の出番になるのですが、行動調査をして、その実態を見ていると、不規則な勤務形態や救急の対処、休日でも応援の要請が入る可能性など
心身共に激務なんだなと感じます。
だからといって不倫をしても良いという事にはなりませんが・・・

茨城県 探偵事務所・浮気調査|茨城 探偵 ステルスリサーチ 探偵社

対象者の情報が少ない場合・・・

201950329 | : ■ブログ日記

素行調査をしてほしいが、対象者の写真が無い、使用している車も分からないが家と勤務先は知っている。
こんな依頼が入る事があります。
結論から言いますと、調査は可能です。
しかし、本人を確認する業務、使用している車を判明させる業務が、本体の素行調査の前に必要になります。
なので、通常の素行調査のようにいきなり尾行を始められません。
当然、その分割高になります。
当社では、このように、調査の現実を正確にお伝えし、依頼される前にどれ位の金額に実際になってしまうのかを正直にお伝えしております。
なので、調査終了後に追加料金が発生する事はほとんどありません。

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年度の切り替え時は・・・

201940328 | : ■ブログ日記

四月から新年度になります。
年度が替わると、人事異動による転勤や、新入社員の入社の時期となります。
この時期は、気候も暖かくなり、また環境の変化もあいまって、不倫が多く発生します。
年度末では、転勤で離ればなれになってしまう不倫カップルが、その前に何度も会っておこうとしたりもします。
なので、この年度の切り替え時は、不倫の疑いがある配偶者の調査をするには絶好の機会といえます。
また、新年度になってから少ししてからも、新たな不倫カップルが出来る時期でもあります。
ほやほやの不倫カップルがのぼせ上がってる時期は調査をするには絶好のタイミングです。
不倫されているかも?というモヤモヤがあるなら、おもいきって調査をしてしまうのをおすすめします・・・

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子への虐待のニュース・・・

201930320 | : ■ブログ日記

連れ子や自身の子を虐待して死なせてしまうような酷い事件のニュースが度々報じられます・・・
自分には分からない感覚なので、どうしてそんな可哀そうな事が出来るのか精神を疑ってしまいます。
知り合いの探偵さんとその探偵さんが加盟している団体では、子供の虐待を根絶する運動を定期的に行っていて
とても感銘を受けます。
親を選んで生まれてくる事が出来ない以上、子供の親が虐待をするのであれば、第三者が守ってあげなければならないのは当然です。
現在、政治家が親のしつけでも暴力は違法とする法律を作成しようとしています。
殴ったり蹴ったりしなければ、子供を納得させられないのであれば、それは親が人間的に未熟であるともいえます。
どうやったって言う事を聞かないどうしようもない子供も居るのも現実です。
だからといって暴力で押さえつけた所で、そういった子供は、解放されたら同じことをするだけです。
この問題は、どれが正解かは難しい所ですが、虐待死が起き辛い世の中にするのは正しいように思えます・・・

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水商売の女性に深入りしても・・・

201920319 | : ■ブログ日記

スナックやクラブ、キャバクラの類の夜のお店・・・
女性が接客してくれるお店ですが、店外デートとかのサービスまでして、お客さんを離さないようにしているホステスさんもいるようで
勘違いしてしまう男性が出てしまいます・・・
お店の女性は、あくまでもお客さんの一人という感覚で、お仕事として疑似恋愛をしているのです。
中には、本気で恋愛になってしまう関係もあるでしょうが、それはごくわずかであり、自分がそうなれる確率は低いでしょう。
なので、水商売の女性には複数の男性客が付いていると思った方が正解です。
たまに、水商売の女性の浮気調査?を依頼される事がありますが、そもそも浮気とも言えない関係なので、素行調査と言った方が正確です。
夫がクラブのママさんと浮気していると奥さんからの浮気調査の依頼が入る時がありますが、これは正に浮気調査です。
そして、判例からみても、夫の浮気は間違いなく浮気と認定されるが、相手のホステスさんは商売でやっている事なので
不貞行為の相手として認められないという判決も出ています。
法律の世界でも、水商売の女性は、何人の男と関係を持ったとしても、なんら問題ではないという事になっています。
お店に行ったときだけ、お店の中で楽しく飲んで帰ってくるのが怪我をしなくて良い飲み方ではないでしょうか・・・

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食べ物のにおいを嗅がせるノックアウト強盗・・・

201950315 | : ■ブログ日記

外人による悪質な強盗が発生しているようなのでご注意ください。
手口はこうです。
干物の様な乾物を売る素振りをし、美味しいにおいがするでしょ?とにおいを嗅がせ
嗅がせた物体には麻酔剤が仕込んであり、その場で失神させてしまい、後は連れ去って
身ぐるみを剥ぐというもの・・・
こうした不良外人が存在すると、真っ当に来日して仕事をしている外国人が迷惑になりますね。
しかし今後、外国人が増加していけば、不良外国人の割合も増加するのは目に見えています。
外国人の労働力に頼るしかないのは分かりますが、善良な日本人が酷い目に遭わされるのは御免被りたいものです・・・

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冤罪が蔓延る世の中は人助けも出来ない・・・

201920312 | : ■ブログ日記

「この人に○○されました」
こう言われただけで、何らかの刑法に触れる容疑者にされてしまいます。
たとえそれが嘘であったとしても・・・
嘘と立証できれば、人を犯罪者に仕立てようとした罪に問われますが、それを証明するには常に隠しカメラで撮影し続けるか、とっさにICレコーダーで録音するような行動をとらなければ立証はできません。
これの最もたる悪質なものは、痴漢の冤罪です。
本当に間違われたのなら事故とも言えますが、単に気に入らないとか、面白半分、又は示談金目当てでの嘘の証言だったら、これほど悪質なものはないでしょう・・・
また、迷子になった少年や少女が泣いていたとしても、その子を連れて交番にも行けない世の中。
下手したら、誘拐の容疑を掛けられてしまうかもしれないからです。
本物の誘拐犯や変質者に連れ去られてしまう前に、善意の行動で保護したとしても、自分が犯罪者扱いされてしまう可能性があるのでは、さわらぬ神にたたりなしで、無視するしかないでしょう・・・
嫌な世の中になったものです。

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民事はお金で解決・・・

201940307 | : ■ブログ日記

不倫関係の解決法は、慰謝料という名のお金での解決になります。
こういった民事の案件は刑事事件と違い刑罰がありません。
なので全てお金で解決する事となります。
その他生活上の条件を付けるような事も出来ますが、あまり強制力は無いようです。
であれば、可能なだけのお金をもらう事に専念するのが賢明です。
お金じゃない、相手に対する実力行使による復讐がしたいとおっしゃる方がいらっしゃいますが
それは法治国家では不可能なので絶対に止めましょう・・・
自分が刑事事件の加害者になってしまうのがオチです。

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花粉が・・・

201920305 | : ■ブログ日記

地方で探偵をしていると、小山の景色を良く見ますが、この時季、山の周りを煙のように花粉が舞っています・・・
あの粉が大気中に飛び回っていると思うとゾッとします!
花粉症にならないほうが不思議な体質なのではと思ってしまう位です。
マスクもしないで、あの大量の花粉を肺に入れてしまうのは、直ちに影響は無いにしても、いずれ体調に異変が起きるのではないかと思うのは気にし過ぎでしょうか?
なんにしてもマスクをしていてもクシャミが止まらないほどの花粉の舞です。
花粉の季節、早く終わってほしいものです・・・

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金の切れ目が縁の切れ目・・・

201950301 | : ■ブログ日記

どんなに懇意にしていたと思っていた相手でも、金を借りようとしてきたり、連帯保証人になってもらおうとしてきた時に
それは出来ないと断ると、二度と顔を出さなくなる人がおります。
金が借りられない相手とは付き合えないという事なのでしょうか?
理解に苦しみます。
逆に、今の話は忘れてくれと言って、付き合いを継続していく人もおります。
こういった人には、出来る範囲内での援助はしたくなるものです。
しかし、日本の連帯保証人制度は、債務者と全く同じ条件になるという事ですから、ならないに越したことはありません。
自分に全く非が無いのに破産させられる事も出てきます。
非があるとすれば、良く考えずに保証人になってしまった事でしょう・・・
「迷惑は掛けない」が決まり文句の保証人の依頼ですが、きっぱりと拒絶するのが賢明です。

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