2018407

Monthly Archive

西日本の豪雨災害・・・

201840712 | : ■ブログ日記

今年も豪雨災害が発生してしまいました・・・
お亡くなりになられた方も100人を超えてしまい、行方不明者もまだ数十人もいるそうです。
近年、毎年のようにどこかで豪雨災害が発生しており、これまでの気象条件では計り知れない時代に入ってしまったようです。
茨城でも常総市で鬼怒川が決壊したのは記憶に新しく、当社も数年前の台風で床上浸水の被害に遭っています・・・
床上浸水は防ぎようがありませんでしたが、車数台が水没してしまったのは、もう少し危機意識をもって、事前に別の場所に移動しておくとかの配慮が必要だったと悔やんでおります。
今回の豪雨災害が、関東でも起きないとは限りませんから、他人事とは思わずに警戒をしていこうと思います。
これから本格的な台風シーズンですし、台風ではなくても豪雨が発生します。
行政の判断を待つのではなく、自分でネットなどで情報を得て、早めの避難を心がける事が必要と思われます・・・

茨城県 探偵事務所・浮気調査|茨城 探偵 ステルスリサーチ 探偵社

殺人熱波の季節・・・

201820710 | : ■ブログ日記

今年もやってきました、殺人熱波の夏・・・
30℃オーバーの炎天下は、探偵にとって地獄の環境です。
早く夏が終わってほしいと願ってしまいます・・・

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手を出してはいけない・・・

201810709 | : ■ブログ日記

浮気調査を行って、配偶者の浮気相手が判明し、直接対決をするのは良いのですが、合法的に民事の解決法をしなければなりません。
短気で気の荒い人ですと、浮気相手に暴力を振るってしまったり、脅迫ととられるような言動をしてしまう事がありますが、これはいけません・・・
ある案件では、学校の教師同士の不倫が判明し、男性の依頼者が学校に乗り込み、浮気相手の男の胸ぐらを掴んで恫喝してしまったというものがありました。
胸ぐら掴んだ程度では怪我はしないはずですが、病院に行かれて数日間の打撲の診断を受けてきたそうです・・・
こうなると怪我をしたという事になり傷害罪になってしまいます。
しかし、この程度の暴行で、表沙汰にして騒ぎにしたら、教師という手前上、自分たちの非行も表に出てしまうので、訴えられることはなかったのが幸いでした。
不貞行為のような民事上の不法行為はお金でしか解決できません。
なので刑罰を与える事は出来ませんし、私的に報復をしたら、自分が犯罪者になってしまいます。
民事上の被害者だったのに、刑事上の加害者になってしまったのでは割に合いません・・・

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高台の平地が安全・・・

201870708 | : ■ブログ日記

災害が起きると、その立地条件を再考させられます。
水場の付近で標高の低い場所は、洪水や津波の危険があります。
山際は土砂崩れの危険に常にさらされています。
海や川の近くは、流通の関係で昔から栄えた場所で、そこを拠点として家々も建っていったのでしょう。
山際は大きな木が生えているのであればそれだけ長い期間に何も起きなかったという証明と水が手に入りやすいという条件、又安く手に入るという利点もあるのでしょう。
しかし、近年の豪雨による災害を見ると、これまでの常識は通じない時代に入ってきたという感じがします。
となると、一生モノの家屋を手にするなら、安全な場所に建てるべきでしょう。
ではどこが安全なのか考えてみると、ある程度標高の高い場所にある平地で火山や工場、原発の無い場所という事になるでしょうか・・・
高台の平地であれば、洪水の被害も無く、津波の心配も要りません。
山が無ければ、土砂崩れも起きず、大雨で一時的に冠水したとしても、いずれ低い方に流れていきます。
竜巻だけはどうしようもないですが、台風の発生場所付近のグアムの家のように鉄筋コンクリートの家にすれば、屋根を吹き飛ばされる事はないでしょう。

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裏口入学で医者誕生の危機・・・

201860707 | : ■ブログ日記

文科省という教育行政のトップ機関の中でさらにトップに最も近いと言われていた男が裏口入学で摘発されました・・・
教育関係者の裏の顔は、探偵をしていると、多々見せ付けられますが、その教育行政の頂点に近い男が受験を不正に行わせたというのでは、いかりや長介が生きてたら「だめだこりゃ」と言っていた事でしょう・・・
しかし、合格ラインに届かない学力しかない者がそのまま医者になってしまわなかった事は良かったと思いますが、恐らくは内部告発での発覚です。
これは氷山の一角で、これまでにも医者のレベルに無い者が医者になっているケースは相当数いるのではないでしょうか?
人の命を左右する仕事です。
医学部の入学については、特に厳正にしなければならないはずです。
告発者も、そう思っての事だったのではないかと思います・・・

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豪雨時は延期を・・・

201850706 | : ■ブログ日記

探偵社にもよるとは思いますが、当社では豪雨や台風、その他の災害になりうる悪天候が予想される場合、調査日の変更を無料でおすすめしています。
まず、浮気調査の場合、不倫カップルが悪天候のために会わないという事が考えられます。
つまり調査しても空振りになる可能性が高いので、当日の調査の延期を考慮すべきです。
ただ、会う可能性はゼロではないので、依頼者様の判断にはなります。
また、豪雨や台風の現場は、屋内なら別ですが、屋外での撮影となると、カメラの使用が限られてくる事と、防水仕様のカメラを使用したとしても雨のカーテンにより対象者が特定出来ないような画像しか得られないという現象が起きます。
いくら熱をあげている不倫カップルだとしても、凄い悪天候の日にまで会おうとはしないのは、これまでの調査データでも現れています。
天気予報が外れて、調査当日に悪天候になったとしても、無料で調査日の変更に対応しております。

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どこが教育者?

201830704 | : ■ブログ日記

ある浮気調査で、元教師で今は塾講師の代表として活躍している男が対象者の案件がありました。
依頼者から話を聞くと、名物講師みたいになっていて、常に和装で生活し、勉強を教えるだけでなく、人生についても指導するという熱血講師としてメディア出演もしているとのこと・・・
表向きは、熱血聖職者のようになっていますが、家庭では老いた両親の面倒はみず、女房子供を捨てて、家を出て行ったという無責任な男だそうです。
なんやかんやと理由を付けて、離婚して出ていくと言ったそうですが、依頼者の自己調査では、何十歳も年の離れた元教え子の女性と不倫の関係になっており、それを隠して離婚しようと画策しているという、正にゲスの極み・・・
調査してみると、別居している家には不倫相手とその連れ子を同居させ、さらには塾の手伝いまでさせているのでした。
過去のメディア記事を見てみると、異色の熱血塾講師という触れ込みで、独自の信条で教育をしていると記載されていました。
自分の家庭を裏切るような男が、人様の子供に対して、人生を語るなどもっての外です。
こういったスタンドプレーで生き抜いているような人間こそ、裏の顔を持っているものです・・・

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便所で昼飯???

201810702 | : ■ブログ日記

ネット上に「便所メシ」なる言葉があり、調べてみると、主に学生や新社会人等が、昼飯を1人で食べる事すら出来ずに、トイレの個室に入って食べる行為という事になっていますが、どうなってんだ?って気になります・・・
学食や教室、食堂やオフィス、学内の庭や社内の庭で、1人で食べているのを見られるのが嫌だという心理らしいです。
大勢の輪に入っていけないだけならまだわかりますが、さらに1人で居る所を見られたくないとなると、人の輪に入っていけない自分がみっともないと感じているからなのでしょう。
昼飯なんて、業務外の自分だけの時間です。
1人で自由にメシを食べていたとしても何の問題もなく、それを笑う奴が居るのなら、孤独に耐えられない小心者だと逆に笑ってやればいいのにと思います。
「孤独のグルメ」という、オッサンが1人で楽しくメシを食うだけというドラマがテレ東でやってましたが、あれを見習ってもらいたいものです。
1人を恐れるなと便所メシなんかしている若者に言ってやりたいものです・・・

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