2018606

Monthly Archive

梅雨明け猛暑・・・

201860630 | : ■ブログ日記

平年よりも極端に早く梅雨明けになってしまったようです。
ジメジメした梅雨は嫌なものですが、その後にくる猛暑も中々キツいものがあります・・・
特に探偵は夏が天敵となります。
冬の極寒を心配して下さる方が多いのですが、実は夏の方がキツいのです。
冬は着込んだりカイロを使ったりして暖を取れますが、夏は素っ裸になったとしても暑いものは変えられません・・・
日中の車内であれば、エアコンで凌げますが、夜間の張り込みだとエンジンを切るしかないので、熱帯夜の中、汗だくでの張り込みになります。
地方の場合は虫が入ってくので窓も開けられないのですが、それでは熱中症で死んでしまうので、昔は虫よけスプレー等で対処していたのですが、最近では車の窓に簡易的に装着できる網戸のようなネットが売っているので、それを使用して窓を開けられるようになりました。
一番大変なのは、日中の立ち張りです。
対象者は屋内のクーラーの効いた所で涼んでいますが、探偵は猛暑の中、外で対象者が出てくるのを待つという業務をしなければなりません。
という事で、探偵は冷夏になる事や短い夏になる事を望んでいますが、ここ数年、そんな年は無く、今年もまだ6月だというのにこの暑さです・・・
探偵じゃない方も熱中症には気を付けましょう!

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ワールドカップ決勝進出!

201850629 | : ■ブログ日記

日本がサッカーワールドカップの決勝トーナメントに進出しました。
前大会のグループリーグ敗退がとても残念だったので、今大会は楽しんで見ていられました。
他のチームの勝ち負けが決勝進出のカギとなる難しい場面で、最少失点での負けを決断したポーランド戦は勇気ある負けだと思います。
ランキングで言えば、はるか上のチームのポーランドに1失点しか許さなかったから出来た戦法であり、日本の実力からいっても勝てる相手ではないのに無理に勝ちにいって失点を増やすのは無謀と判断したのでしょう。
しかし、それも他のチームの戦況を考慮した上で判断であり、もしもコロンビアが負けそうだったら出来なかった戦法です。
もし、ポーランドに引き分けか勝ちにいって多くの失点で負けて敗退していたら、それはそれで大叩きされた事でしょう。
どちらにしろ、なんやかんやとケチを付ける輩はいるものです。
であれば、結果が良い方を選ぶのは当然の決断です。
日本代表おめでとう!

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教育関係者の不倫の多さ・・・

201830627 | : ■ブログ日記

学校関係者の浮気調査の依頼はとても多いものです。
ほとんどが教師が対象者ですが、事務職員も含まれます。
公務員の不倫の割合が多いのも公立の学校関係者の不倫が多いのが一因となっているのでしょう・・・
教師同士の不倫だと、悪質なのは学校内という職場でいちゃついているというものもありました。
これは教師としても公務員としても許されるものではありません。
まずもって不倫自体が民法の不法行為であるのですが、さらに勤務中に不埒な行為をしたのであれば、公務員法の公序良俗に反する行為にも当たります。
盛り上がって、後先考えない行動をするのは勝手ですが、家庭も仕事も失ってから泣き言を言っても遅いですね・・・

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遊びの男と本気の女・・・

201820626 | : ■ブログ日記

浮気調査をして、浮気の事実が判明し、どういうつもりで不倫をしていたのかという話になると、大多数で、男は単なる遊びですが女は半ば本気で不倫相手と一緒になろうと思ってたという事になります。
これが男女の心理の違いなのでしょう・・・
ダブル不倫の場合でもそうです。
男は、妻に内緒で、さらに不倫相手の女性の配偶者にもバレずに不倫遊びが続いていればそれでいいという考えで、不倫相手にはお互いに配偶者とは別れて一緒になろうなどと嘘をついて実は遊びの関係を続けたかった・・・
しかし、不倫相手の女は、家族を捨ててでも相手の男と一緒になろうとする・・・
このようなケースはこれまでに何件も見てきました。
そしてほとんどの場合、男は不倫が発覚すると、本気では無かったという話になり、女の方はそれを聞いて我に返り、夫に謝って元に戻ろうとし始める・・・
しかし、そんな都合の良い事が許されるはずもなく、ほとんどの場合離婚になってしまいます。
テレビドラマや映画の不倫ものと自分を重ね合わせて悦に浸っていると、本当の現実に直面した時に人生が破滅する事になります・・・

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不倫相手は身近に・・・

201810625 | : ■ブログ日記

不倫の相手はどこに居るのか?
ほとんどの場合、身近な所に存在します。
職場の同僚との不倫は特に多くなります。
ひどいのになると、自分の親しい友人と配偶者が不倫の関係になっていたとか、家族ぐるみで交友している所とダブル不倫というのもあります。
結論から言うと、普段の日常生活の環境の中で存在する異性同士が不倫の関係に発展していくというケースが大多数ということです。
今では出会いのSNSとかもあり、見ず知らずの相手と不倫しているというケースもありますが、現時点では少数派です。

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探偵選びと営業年数

201870624 | : ■ブログ日記

良い探偵社を選択する場合の選択法の一つに、営業年数の長さがあります。
これは長ければ長いほど良いといえます。
しかし、嘘の営業年数を言っている所もあるので注意が必要ですが・・・
最低でも5年以上、できれば10年以上の営業年数があるところが望ましいと言えます。
では、なぜ営業年数が短いと良くないのかと言いますと、色々な要因がありますが、一つは資金力が無いのに開業してしまったというケースがあげられます。
探偵は特殊な道具が必要な仕事であり、最低限の機器を所有していなければ、あらゆる現場に対応できません。
そういった無ければ仕事にならないものが、まだ全部揃っていない新米探偵社が現実に存在しています・・・
もう一つは、調査員としてもまだ新米というケースです。
ろくに探偵の技術を学んだり経験していないうちに開業してしまった、素人探偵と言ってもいいでしょう・・・
当然のごとく、調査をしてもろくな結果は得られないということになります。
なので営業年数が長い所を選ぶのをおすすめします。
今はホームページを持っている探偵社がほとんどですから、会社案内のページで開業年を確認してみましょう。
開業年や代表者の名前が公開されていないような所は怪しいので敬遠しましょう・・・

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失踪者の捜索は・・・

201860623 | : ■ブログ日記

失踪者の捜索の依頼は定期的に相談が入りますが、難易度がピンからキリまであります。
失踪といっても、だれにも行先を告げなかっただけで、きちんとした生活をしている場合、例えば住民票を移していたり、健康保険や年金の支払いを遅滞なくしている、又は社会保険に加入している会社で働いているなど、単に誰にも行き場所を知られたくなかっただけのようなケースは、簡単に見つかります。
逆の高難度の失踪の場合、例えば住民票は残したまま、銀行口座も持たず、携帯電話も持たない、運転免許すら失効していて車も持っていない、もちろんクレジットカード等あるはずもなく、知人友人親類の類全てに連絡を取っていないというようなケースですと、プロの探偵でも容易ではありません・・・
こういった高難度の失踪者の捜索の場合、最悪のケースも想定しなければなりません。
どこかで自殺している、事件に巻き込まれて殺されている、反社組織に拘束されて働かされている、又は海外に送り込まれている等が最悪のケースです。
こうなってくると、捜索自体が意味をなさないものになるか、社会の闇に深入りして調査する事になるので、莫大な調査料金になり、普通の人では調査料を払えません・・・
なので、藁にもすがる思いで、大事な人の行方を調べて欲しいと相談してこられても、その難易度によってはあきらめて頂くしかない場合があります。

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費用を抑えるには・・・

201830620 | : ■ブログ日記

浮気調査の調査費用を抑えたければ、事前に配偶者の行動パターンの記録を付け、分析をすると良いでしょう。
遅く帰ってくる日が何曜日なのか、月にどれくらい遅い帰りがあるのか、パターン化された行動があるかどうかの情報の有無で、調査計画は変わってきます。
調査日の選定は賭けですので、パターン化されたデータを元に調査日を決めれば、当たる確率はずっと上がります。

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探偵を頼んだと言ってしまった?!

201820619 | : ■ブログ日記

不貞行為を配偶者にされて冷静でいられる人も少ないとは思いますが「探偵を使って調べるぞ!」などと言ってしまってはいけません・・・
そんなことを言ってしまってから探偵に依頼したらどうなるか、ちょっと考えたら分かりそうなものですが、切羽詰まった心理状態ではそうもいかなかったのかもしれません。
しかし、言い逃れのできない証拠をつかむ為には「探偵を頼む」等とは口が裂けても言ってはダメです。
これまでに何件か、そういった案件を扱った事がありますが、ほとんどの場合、対象者が警戒してしまって調査になりませんでした。

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探偵社の事務所で面談をしましょう。

201810618 | : ■ブログ日記

探偵に調査を依頼する時には書面での契約が必要ですから、面談をする必要があります。
その際に、どこで行うかは、依頼者様のご希望に応じますが、できる事なら出先での面談ではなく
探偵社の事務所にご来所されるのが望ましいです。
出先で面談をしてしまうと、探偵社の営業実態が分からず、悪徳探偵や素人探偵と契約してしまう可能性があります。
きちんと独立したオフィスを持ち、事務所内には届け出書や協会の加盟の証明書や表彰状等が飾られていたら、ほぼ間違いなくまともな探偵社と言って良いでしょう。
それを確認する意味においても、探偵社に出向いて面談をする意義があります。

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