探偵は、調査してきたもの、そのものを依頼者様に伝えなければなりません。
そこに、いかなる改ざんも許されません。
なので、行動調査の場合であれば、カメラは画像に日時が写り込む設定にして撮影し、証拠力を確実なものにします。
また、調査の流れを画像に組み込み、対象者の背景に場所が特定出来たり、時間を特定出来るものが入るようにし、後で画像の改ざんが不可能だと認めさせるようにもします。
聞き込みによる調査においても、最低でも録音をし、報告書だけでなく音声の確認も出来るようにして、業務の真実性を伝えます。
というように、調査した現実の結果しか探偵は報告をしません。
依頼者様が希望する調査結果と違ったとしても、違っていれば違う報告をしなければなりません。
浮気をしていなければ、していないという報告しか出来ないのです。
逆に浮気をしているのが現実なのであれば、これ以上ないという証拠画像を撮ってくる努力をしています。

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