浮気をした配偶者の顔も見たくないと思い、写真の類を全部捨ててしまう方がいらっしゃいますが、調査をする気があるならやめたほうがいいです。
対象者の容姿が分からないと、状況によっては調査にならない場合が出てきます・・・
地方の調査の場合、ほとんどの場合、車両を使用しますので、その車両を見張っていれば、対象者が必ず現れますので、調査員自身が対象者の画像を取得する事は可能です。
しかし、自分の車を使用しなかったり、公共交通機関を使用して移動したり、撮影する間もなくシティホテルやデパートに早々と入られてしまった場合、調査員も施設の中に確認しに入っても、人物が特定できず、何も調査できないという事態になる事もあります・・・
なので、怒りにまかせて、対象者の写真や画像データを破棄してしまわないようにしましょう。

茨城県 探偵事務所・浮気調査|茨城 探偵 ステルスリサーチ 探偵社