子供のいじめ問題の相談を受ける事があります。
学校や教育委員会、警察に相談しても全く取り合ってもらえず、いじめ続けられる日々が続いてしまうのは悔しいことでしょう・・・
教育機関内の事象は、治外法権のようになっているのが実態です。
子供といえども、他人にけがをさせたりしたら傷害罪ですし、お金を脅し取ったら恐喝です。
無理矢理何かをさせたら強要です。
これらが、学校や通学中に行われていると、社会と隔絶された治外法権になり、裁判官は教育機関の偉いさんという図式になっています。
なぜか警察も積極的に介入しません。
そこで探偵に相談という事になる方がいらっしゃいますが、これは正解です。
探偵に、いじめの実態を動画の映像として取得してもらいましょう。
殴られている所、集団リンチを受けている所、金銭をむしり取られている所、カバンや自転車、着衣を壊されている所など、探偵があらゆる方法を駆使して捉えてきます。
これらを持って、関係機関に行きましょう。もちろん警察にもです。その場合、弁護士等の法律家で腕のいい方に告訴の代理人になってもらうと良いでしょう。警察も動かざるを得なくなります・・・
それでもダメなら、動画をメディアやネットに流すという手段もあります。
目を伏せたくなるようないじめに遭っている子供をみれば、世論が黙っていないでしょう。
ここまで持ってくるには、証拠が必要となります。証拠がなければ水掛け論になり、加害者は絶対に自分がしたことを正直には言いません。
子供を守る為に、探偵を活用しましょう。

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