浮気調査の対象者が「公務員」又はそれに準ずる者という案件はとても多いです。
市町村の職員、都道府県の職員、消防署員、教師、講師、団体職員等、これまで公務員を対象とした浮気調査を何度したことか・・・
一般市民と公務員の人口の割合からみれば、探偵事務所に調査される公務員の割合と比較して、一般人よりも公務員の浮気率がどれだけ多いかという事になります。
教師のワイセツ行為のニュースが多いのと同じかもしれません。
教育機関の監督官庁の文部科学省の事務次官、いわゆる省庁のトップである官僚が、いわゆる「出会い系バー」俗に言えば「連れ出しバー」に何十回も通っていて、貧困調査だったなどとイカれた言い訳をしているのですから、その関係者の末端である教師が、モラルの欠片も無くなるのは当然ではないでしょうか?
公務員に品行方正を求める気はさらさらありませんが、公務員の中でも教育に携わる者の場合は別です。
人の指導を偉そうにしている者に限っては、よくもまぁ表と裏の顔を使い分けられるものだと驚愕してしまいます。
公務員ではありませんが、寺の坊主が不倫しているのを調査した時は愕然としました。
葬式や法事の時に参列者の前で、「お説法」等と称し、よくも偉そうなことを言えたもんだとあきれました・・・
探偵をしていると、こうした人の裏の顔を見せ付けられます。

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