飲み屋のホステスと旦那が浮気している疑いがあり、奥様が調査の依頼をされてくるケースは多いものです。
旦那様が高齢の場合、アジア人のパブ、特に多いのがフィリピンパブの女性を目当てに、お店に通っている場合が多く見受けられます。
フィリピン人のホステスは、おっさんだろうが、おじいさんだろうが、愛想良く接客してくれますので、気分よく飲めるのでしょう。
そして、ある程度お金を使ってくれるお客だと分かると、店外でデートしようと持ちかけてきます。
いわゆる援助交際のような関係になるわけですが、彼女たちは、日本で長期間働きたい為に、本国で子供を産んでいる場合がほとんどであり、本国にはれっきとした夫も居る事も多く、日本の男性との交際は、ほとんどの場合、あくまでお金目的でしかありません。
お金が有り余っているのであれば良いでしょうが、そんなアジア人の女性の生活費に、大事なお金をつぎ込まれたのでは、奥様としては野放しにはできない事でしょう・・・
クラブやスナック、パブなどのホステスとの不倫は、法的な見地から言うと、判例は様々であり、ホステス側としては仕事上の営業ととらえられた判例も中にはあります。
しかし、証拠を突きつけられて、法的に訴えるとなれば、仕事だけの関係の男とは別れようとするはずですから、調査をする意味は間違いなくあります。
中には、日本人男性との間に子供まで作ってしまい、認知させようと企てているホステスも多いと聞きます。
深みにはまらないうちに、対処するのが賢明ですね・・・

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