子への虐待のニュース・・・

Posted by on 2019.03.20. (水) | Tagged as: ■ブログ日記

連れ子や自身の子を虐待して死なせてしまうような酷い事件のニュースが度々報じられます・・・
自分には分からない感覚なので、どうしてそんな可哀そうな事が出来るのか精神を疑ってしまいます。
知り合いの探偵さんとその探偵さんが加盟している団体では、子供の虐待を根絶する運動を定期的に行っていて
とても感銘を受けます。
親を選んで生まれてくる事が出来ない以上、子供の親が虐待をするのであれば、第三者が守ってあげなければならないのは当然です。
現在、政治家が親のしつけでも暴力は違法とする法律を作成しようとしています。
殴ったり蹴ったりしなければ、子供を納得させられないのであれば、それは親が人間的に未熟であるともいえます。
どうやったって言う事を聞かないどうしようもない子供も居るのも現実です。
だからといって暴力で押さえつけた所で、そういった子供は、解放されたら同じことをするだけです。
この問題は、どれが正解かは難しい所ですが、虐待死が起き辛い世の中にするのは正しいように思えます・・・

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水商売の女性に深入りしても・・・

Posted by on 2019.03.19. (火) | Tagged as: ■ブログ日記

スナックやクラブ、キャバクラの類の夜のお店・・・
女性が接客してくれるお店ですが、店外デートとかのサービスまでして、お客さんを離さないようにしているホステスさんもいるようで
勘違いしてしまう男性が出てしまいます・・・
お店の女性は、あくまでもお客さんの一人という感覚で、お仕事として疑似恋愛をしているのです。
中には、本気で恋愛になってしまう関係もあるでしょうが、それはごくわずかであり、自分がそうなれる確率は低いでしょう。
なので、水商売の女性には複数の男性客が付いていると思った方が正解です。
たまに、水商売の女性の浮気調査?を依頼される事がありますが、そもそも浮気とも言えない関係なので、素行調査と言った方が正確です。
夫がクラブのママさんと浮気していると奥さんからの浮気調査の依頼が入る時がありますが、これは正に浮気調査です。
そして、判例からみても、夫の浮気は間違いなく浮気と認定されるが、相手のホステスさんは商売でやっている事なので
不貞行為の相手として認められないという判決も出ています。
法律の世界でも、水商売の女性は、何人の男と関係を持ったとしても、なんら問題ではないという事になっています。
お店に行ったときだけ、お店の中で楽しく飲んで帰ってくるのが怪我をしなくて良い飲み方ではないでしょうか・・・

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食べ物のにおいを嗅がせるノックアウト強盗・・・

Posted by on 2019.03.15. (金) | Tagged as: ■ブログ日記

外人による悪質な強盗が発生しているようなのでご注意ください。
手口はこうです。
干物の様な乾物を売る素振りをし、美味しいにおいがするでしょ?とにおいを嗅がせ
嗅がせた物体には麻酔剤が仕込んであり、その場で失神させてしまい、後は連れ去って
身ぐるみを剥ぐというもの・・・
こうした不良外人が存在すると、真っ当に来日して仕事をしている外国人が迷惑になりますね。
しかし今後、外国人が増加していけば、不良外国人の割合も増加するのは目に見えています。
外国人の労働力に頼るしかないのは分かりますが、善良な日本人が酷い目に遭わされるのは御免被りたいものです・・・

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冤罪が蔓延る世の中は人助けも出来ない・・・

Posted by on 2019.03.12. (火) | Tagged as: ■ブログ日記

「この人に○○されました」
こう言われただけで、何らかの刑法に触れる容疑者にされてしまいます。
たとえそれが嘘であったとしても・・・
嘘と立証できれば、人を犯罪者に仕立てようとした罪に問われますが、それを証明するには常に隠しカメラで撮影し続けるか、とっさにICレコーダーで録音するような行動をとらなければ立証はできません。
これの最もたる悪質なものは、痴漢の冤罪です。
本当に間違われたのなら事故とも言えますが、単に気に入らないとか、面白半分、又は示談金目当てでの嘘の証言だったら、これほど悪質なものはないでしょう・・・
また、迷子になった少年や少女が泣いていたとしても、その子を連れて交番にも行けない世の中。
下手したら、誘拐の容疑を掛けられてしまうかもしれないからです。
本物の誘拐犯や変質者に連れ去られてしまう前に、善意の行動で保護したとしても、自分が犯罪者扱いされてしまう可能性があるのでは、さわらぬ神にたたりなしで、無視するしかないでしょう・・・
嫌な世の中になったものです。

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民事はお金で解決・・・

Posted by on 2019.03.07. (木) | Tagged as: ■ブログ日記

不倫関係の解決法は、慰謝料という名のお金での解決になります。
こういった民事の案件は刑事事件と違い刑罰がありません。
なので全てお金で解決する事となります。
その他生活上の条件を付けるような事も出来ますが、あまり強制力は無いようです。
であれば、可能なだけのお金をもらう事に専念するのが賢明です。
お金じゃない、相手に対する実力行使による復讐がしたいとおっしゃる方がいらっしゃいますが
それは法治国家では不可能なので絶対に止めましょう・・・
自分が刑事事件の加害者になってしまうのがオチです。

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花粉が・・・

Posted by on 2019.03.05. (火) | Tagged as: ■ブログ日記

地方で探偵をしていると、小山の景色を良く見ますが、この時季、山の周りを煙のように花粉が舞っています・・・
あの粉が大気中に飛び回っていると思うとゾッとします!
花粉症にならないほうが不思議な体質なのではと思ってしまう位です。
マスクもしないで、あの大量の花粉を肺に入れてしまうのは、直ちに影響は無いにしても、いずれ体調に異変が起きるのではないかと思うのは気にし過ぎでしょうか?
なんにしてもマスクをしていてもクシャミが止まらないほどの花粉の舞です。
花粉の季節、早く終わってほしいものです・・・

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金の切れ目が縁の切れ目・・・

Posted by on 2019.03.01. (金) | Tagged as: ■ブログ日記

どんなに懇意にしていたと思っていた相手でも、金を借りようとしてきたり、連帯保証人になってもらおうとしてきた時に
それは出来ないと断ると、二度と顔を出さなくなる人がおります。
金が借りられない相手とは付き合えないという事なのでしょうか?
理解に苦しみます。
逆に、今の話は忘れてくれと言って、付き合いを継続していく人もおります。
こういった人には、出来る範囲内での援助はしたくなるものです。
しかし、日本の連帯保証人制度は、債務者と全く同じ条件になるという事ですから、ならないに越したことはありません。
自分に全く非が無いのに破産させられる事も出てきます。
非があるとすれば、良く考えずに保証人になってしまった事でしょう・・・
「迷惑は掛けない」が決まり文句の保証人の依頼ですが、きっぱりと拒絶するのが賢明です。

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現実をお伝え・・・

Posted by on 2019.02.28. (木) | Tagged as: ■ブログ日記

他でどうにもならなかった案件を探偵ならとご相談されてくる方がいらっしゃいますが
探偵といえども、現実にはどうにもならない案件は多数あり、探偵も一般的な法律や業法を遵守して営業している事をお伝えしなければならない事があります。
例えば、いわゆるストーカー規制法ですが、これは異性が恋愛感情を持って行った行為という前提がありますので、同性の方のつきまといや肉親のつきまといはストーカー規制法には該当しません。
先日もストーカー被害をうったえてきた相談者がおりましたが、相手を聞いたら親と兄弟の仕業だというので、それはストーカーではありませんとお伝えしたら、警察からもそう言われたというのです・・・
警察がどうにもならないといった案件でも探偵ならどうにかなると思われても、探偵に特権が与えられているわけでもなく、被害の証拠を撮影する程度しか出来ません。
この場合、探偵に出来る事といえば、例えば肉親といえども、拒絶しているのに連れ去られようとしているとか、暴行を受けているとなれば、これは刑事事件になりますので、その証拠を掴む事により、被害届や告訴を肉親に対してでも出す事は可能になります。
しかしそういった法に触れる事をせずに、付きまとってくる親兄弟に対しては、警察でもどうする事も出来ない場合がほとんどであり、逃げるしかないでしょう・・・
その逃げ方ですが、住所変更をきちんと行って、転出転入届をしてしまうと、親の場合は戸籍を取って追ってきてしまう事ができるので注意が必要です。
住所変更をきちんとしないと、社会生活において色々な障害が出るのは理解できますが、本気で逃げる場合は、ある程度の障害は我慢しなければなりません。
そして探偵には、前述したような犯罪行為が発生しているならその証拠をとらえる事は可能ですが、そうでなければアドバイスをする程度しか出来ません。
対象となる相手に代理人として交渉するのは違法行為ですし、まして実力行使をして相手を止めるなんて事は絶対にできる事ではありません・・・

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春の陽気・・・

Posted by on 2019.02.22. (金) | Tagged as: ■ブログ日記

まだまだ寒い季節ですが、時折、暖かい日が出てくるようになりました。
そうなると春を感じるようになってきます。
来週から三月ですから、どんどんと暖かい日が増えてくる事でしょう。
となると、調査員の寒さ対策も和らぎ、身体も楽になります。
しかし、春といえば 「花粉」 の季節でもあります。
張り込み中や尾行中にクシャミを連発するわけにもいかず、当社では 「鼻栓」を用意して対応しています。
非常に格好悪いですが、しかたがないですね・・・

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不倫とは?、浮気とは?・・・

Posted by on 2019.02.19. (火) | Tagged as: ■ブログ日記

不倫 : 人が踏み行うべき道からはずれること。特に、配偶者でない者との男女関係。
と、グーグルで検索すると解説されています。
これに対して
浮気 : 心がうわついて変わりやすいこと。一人の異性だけを愛さず、あの人この人と心を移すこと。
となっています。
つまり定義的には、浮気は婚姻関係にない男女の間での話も含み、不倫は婚姻関係にある者の行為と言えるでしょう。
婚姻関係に無い者が浮気をしたからといって、それは問題にはなりません。
正式な婚約でもしていたら別ですが、そうでなければ、複数の異性と交際していたとしても咎められることではありません。
それが証拠に、独身の芸能人が誰と何人と付き合っていようが、それは恋多き人という扱いしかせず、特に問題視はされません。
これは一般人でも同じであり、よく独身者が浮気調査を依頼されてくる事がありますが、相手に配偶者が居ないのであれば
自分以外にも交際相手が居たとして、単なる浮気性の人という結果です。
この場合、依頼者に逆上されて交際相手を手に掛けるような行為をされるのが、探偵としては一番困ります。
婚姻関係にある者が不倫した場合は民事上の慰謝料などの手続きで、相手と戦えますが
独身者の場合、民事上でも法的に問題が無い行為ですから、何も出来ないのが現実です。
浮気をされるのは悔しいとは思いますが、そんな浮気性の異性の事は忘れて、復讐などの犯罪行為は絶対にやめて頂きたいと思います・・・

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